2017年03月12日

1984年のUWF


book1000.png

著者の作品では、
<1976年のアントニオ猪木>
<1985年のクラッシュギャルズ>を持っています。

book5003.png

<1976年のアントニオ猪木>が一番内容は好きですね。


"〇〇年の〇〇"というタイトルの付け方と
テーマの切り取り方は近年のことでしょうか。

小説でも、五十嵐貴久氏の
<1985年の奇跡>
<1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーター>
などに、その流れは見られますね。





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posted by shimochan at 14:48| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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